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1) バーニーペットフードの秘密とは

バーニーの秘密は通常のペットフードにはない、私たちの特殊なグレージング加工です。この特殊な加工で、野菜メインとお肉メインの2層構造になっている外側のお肉に高温処理をしないため材料であるお肉の栄養素や旨味を変えずにおいしく健康的なペットフードを作ることができます。これによりペットの消化機能をより良くし、より健康的な排便を促します。

通常のペットフードでは野菜とお肉を一緒に機械で高温処理をするので製造過程で動物性タンパク質が壊れてしまいます。バーニーのペットフードは野菜とお肉を別々に加工するのでお肉のタンパク質は壊されません。またバーニーのペットフードには合成物、保存料、漂白剤などを使用しないのでとても自然で安全です。

2) バーニーの製品と通常のペットフード製品の違いは?

バーニー製品はシンプルなシステムで、全ての材料は栄養素を壊さないように慎重に精選されたプロセスにより製造されています。高温度の熱処理により材料の成分が変わってしまう既存の高熱成形のペットフード製法と野菜とお肉の材料を別々に加工するバーニーズのペットフード製法には違いがあります。通常のペットフードは140-180度の温度で熱処理がなされ栄養素が壊されてしまいますが、バーニーのペットフードでは素材のお肉は高熱処理ではなく乾燥させて加工されるので栄養素が壊されません。これがより健康的でナチュラルなバーニーペットフードが選ばれる理由です!


 
3) 慎重に精選された成形製法とは?

バーニーの精選された成形製法は、ペットフード製品の製法として最適です。材料である野菜の成分を後の製造過程で追加される肉、脂肪、ビタミンなどの他の材料から分けてプロセスされます。これにより、素材の栄養素を変えずに製造することが可能です。

4) バーニー製品の主要材料がとうもろこしである秘密は?

バーニー製品のペットフードは植物性と動物性の材料を使用しています。技術的な制限がある通常の成形製法では、植物性の成分よりも動物性の成分の方が重宝されます。成形プロセスは、小さいサイズで弾力性のある形を作るために様々な比率の炭水化物が必要となります。私たちバーニーズの主要な材料は常に植物性の成分で、2層構造になっているペットフード粒の内側層に主に野菜の植物性成分、外側層にお肉の動物性成分を構成しています。

バーニー製品のペットフードの材料例を上げると、30%肉・25%とうもろこし・24%米の製品ではとうもろこしと米の合計は49%で、植物性成分が主要な材料構成比となっています。バーニー製品のいくつかの製品は一つの炭水化物(とうもろこし)が主要の材料となっています。

5) とうもろこしは健康的ではないという話もありますが、それは事実でしょうか?

とうもろこしは、グルテンフリーで消化がよく、またエネルギーとしてもペットに理想的な食べ物として立派な穀物です。とうもろこしが健康的に良くないという説を証明する科学的な公表はございません。また、バーニー製品はイタリアの製粉所で製造された100%イタリア産の外皮付きのとうもろこしを使用しています。

6) 豚肉は健康的ではないと聞いたことがありますが、事実でしょうか?

豚肉は 最も赤みの質が良いお肉の一つで、通常のペットフードに含まれる鶏肉由来の白身肉よりも消化の良いお肉です。豚肉は以前に犬には適さないお肉として認識されていましたが、それは生肉で与えられていたからです。生の豚肉はパラサイトによる病気の媒介になる可能性があり、それが過去に豚肉の評判が良くなかった理由です。しかし、適切に処理された豚肉はペットにとってとても最適なお肉の一つです。